スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

竹の造形と地球環境演習2

先週の授業はY150で開催されたシンポジウム「竹の活用スペシャル」への参加をもって「出席とするという授業でした。
ですが3限の授業以外にも授業のある学生にとって中々参加は難しかったようです。
そこで今週はシンポジウムの様子を望月先生から説明がありました。
(写真: 望月昭)

↓シンポジウムの1部の様子。
091007_1

右に座っている方が柗井正澄氏です。
150のヒルサイドエリア会場ディレクターを務め、竹を用いた構造物では日本最大級の「竹の海原」を考案されました。
氏は11/28に本学で開かれます公開シンポジウムにもゲストとしてご出席いただきます。
詳細は、近々本HPのtopで告知されます。
興味のある方は是非ご参加ください。

↓出席者の方々が座られている椅子がこちら。
091007_2
竹の葉を利用しているリースで、「竹輪」と名付けられています。

↓椅子の制作者は真ん中に座る二名良日氏。
右に座っているのは「ちかけん」の池田ちかお氏。
091007_3

二名氏も池田氏も前期の授業でゲストとして本学にも来てくださいました。
二名氏がゲストの授業はこちら
氏がゲストの授業はこちら

本学の授業のゲストは実に豪華ですね…

竹に関する様々な取り組みが、日本で世界で広がりつつあることを実感できるシンポジウムだったようです。
スポンサーサイト
21 : 50 : 39 | 文化総合演習 | page top↑
| ホーム |

最近の記事


カテゴリー


月別アーカイブ


プロフィール

rebung

Author:rebung
武蔵野美術大学「竹プロジェクト」スタッフ


ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード



QRコード

QRコード



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。