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オープニングパーティー〈先生方のスピーチ風景〉

【3日目〈その3〉】
ITBのDudy先生です。
Dudy先生
日本で博士号をとったこともあり流暢な日本語、英語、インドネシア語で一人トリリンガル。さぞかし大変だったと思います。
今回のワークショップでは事前準備から研修中の昼夜を問わないサポートまで、何から何までお世話になりました。


日本に留学しており、日本語がこれまた流暢なDeddy先生のスピーチです。
Deddy先生
心使いの細やかな方で様々な場面でサポートしてくださいました。


オランダに長年暮らしていたTita先生です。
Tita先生
竹のデザインの専門家。
気さくな人柄で、自身をキャラクターにした本も多く出版しておりインドネシア全土の人気者です。
本プロジェクト代表の基礎デザイン学科教授、板東先生のスピーチです。
板東先生


続いて建築学科教授の宮下先生の挨拶です。
宮下先生


続いて基礎デザイン学科教授の宮島先生です。
宮島先生


工芸工業デザイン学科准教授の伊藤先生です。
伊藤先生


Dudy先生より本研修のコーディネーターとして同行していただいた安井先生の紹介です。
安井さん
安井先生はJICA専門家として3年ほどインドネシアに滞在し、インドネシア版Gマークの生みの親であるなど、インドネシアデザイン界に多大なる貢献をなされました。
その人脈は広く、今回の研修でパートナーをITBにお願いできたのも、ひとえに安井さんのお力添えの賜物です。


インドネシアデザイン界における神様と言われるWidagdo氏のスピーチです。
widagt先生
会場中、氏の言葉に耳を傾けていました。


ITBの美術デザイン学部学部長のAnas氏のスピーチです。
Anas先生


ここで全員をご紹介することはできませんが、他にも本当に大勢の先生方、学生達の参加がありました。
ITBの熱心なサポートがなければ到底、このようなワークショップ、パーティー、充実した滞在は不可能でした。
ムサビの学生も先生も皆、感激です。
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20 : 16 : 03 | H20インドネシア研修 | page top↑
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武蔵野美術大学「竹プロジェクト」スタッフ


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