スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- : -- : -- | スポンサー広告 | page top↑

インドネシア研修 7

ワークショップ最終日です。17時までのデータ提出に向け、ラストスパート。

10_03_07_1
10_03_07_2
10_03_07_3
10_03_07_4
続きを読む
23 : 28 : 13 | H21インドネシア研修 | page top↑

インドネシア研修 6

グループに別れての議論・制作の続きです。
各グルー毎に先生がついてアドバイスを行います。
10_03_06_1

Tita先生は長くオランダに留学していた竹のデザインの専門家。
10_03_06_2

優しい人柄は学生からもあつい信頼をうけています。
彼女の描く漫画はインドネシア中で大人気。有名作家でもあります。

10_03_06_3
10_03_06_4
続きを読む
23 : 11 : 50 | H21インドネシア研修 | page top↑

インドネシア研修 5

今日からはグループ毎に両大学の先生方が指導につき、
アドバイスを行いながらディスカッションが行われました。

10_03_05_1

工房などを用いる際の実作業において、いつも懇切丁寧に指導してくださるImam先生もアドバイスを行います。
10_03_05_2

10_03_05_3

10_03_05_4

10_03_05_5
続きを読む
21 : 16 : 19 | H21インドネシア研修 | page top↑

インドネシア研修 4

いよいよ展示会オープニングパーティーです。
10_03_04_1

始めにITB学生委員会代表のAnasさんが挨拶の言葉を述べます。
10_03_04_2

続いてITB代表のDudy先生から心のこもった日本語とインドネシア語のスピーチです。
10_03_04_3

続いて美術デザイン学部の学部長Anas教授より挨拶です。
10_03_04_4

本学の板東教授によるスピーチです。
10_03_04_5

スピーチ後に板東教授より学長Akhmaloka教授へプレゼントが手渡されました。
本学80周年の記念手ぬぐいと竹の造形の極致とも言える茶筅です。
10_03_04_6

本学教授4人の挨拶とプロジェクト説明に続いて学長Akhmaloka教授より挨拶のスピーチがありました。
10_03_04_7

学長を始め今回程大勢の大学重役の方々が美術デザイン学部の
セレモニーに来てくださるのは歴史上初めてのことだそうです。
また、学長が来られてもスピーチだけして帰ることが多いようですが、
今回はスピーチの後に展示会場を見て回っただけでなく
その後のランチパーティーにもご参加いただき、ITBの先生方も大喜びのご様子でした。

お祝いのパフォーマンスは子供たちによる演奏です。
10_03_04_8

10_03_04_9

可愛い外見からは想像できない程、パワフルで躍動感溢れる演奏に皆驚き、歓声をあげていました。
10_03_04_10

セレモニー終了後に来場者は展示会場を見て回りました。
受付では本学80周年記念の袋にプロジェクトを紹介するパンフレットを同封してお渡しします。
10_03_04_11

10_03_04_12
続きを読む
21 : 50 : 29 | H21インドネシア研修 | page top↑

インドネシア研修 3

今日は午前中、展示会準備が行われました。
日本から輸送した作品を展示設営します。

建築学科1年の竹野さんは自身の作品をバンドゥン工科大学(ITB)の学生とワークショップ形式で一緒に組み立てます。
10_03_03_1

10_03_03_3

10_03_03_4

完成してきました。ダブルレイヤーの多面体球です。
10_03_03_5

仕上げは内側に吊るすひもを「もやい結び」で結んでいきます。
10_03_03_5

10_03_03_7

他にもITB学生は板東先生指導のもと直径4mの平板ドームのワークショップに取り組みました。
10_03_03_8

10_03_03_9

徐々に組み上がっていきます。
10_03_03_10

昼食には、昨日の食文化研究に続いて今度は日本食の体験です。
会場はITBのすぐ近くにある日本食料理や「鳥元」です。

鳥元の吉武力社長によるブログはこちら
10_03_03_20

吉武社長は元々大手商社で働き世界中を飛び回られていましたが、インドネシアに在住し2004年より鳥元を経営されています。
10_03_03_11

この鳥元は何よりも美味しいことで現地インドネシア人からも連日大盛況。
海外にある日本料理屋で本当の「日本の味」を守り続けている希有なお店です。
そのため吉武社長の心意気も相まって日本とインドネシアの交流の大きな要になっています。

両大学の学生がグループ毎にテーブルにつき、本学学生がITBに日本料理・文化を説明します。
初めての日本食の学生もいて盛り上がりました。
10_03_03_12
続きを読む
23 : 23 : 47 | H21インドネシア研修 | page top↑
前ページ | ホーム | 次ページ

最近の記事


カテゴリー


月別アーカイブ


プロフィール

rebung

Author:rebung
武蔵野美術大学「竹プロジェクト」スタッフ


ブログ内検索



リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード



QRコード

QRコード



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。